9月22日のLIVE紹介
LIVEポスター

takao
当日のLIVEのポスター&タカオさんの写真です。
見応え充分な、熱い夜が過ごせます。
寝付きの悪い方は、このLIVEで安眠する事間違いなし!
9月のLIVE 情報
みなさん、お久しぶりです。お元気ですか?
今日は、9月のLIVE情報を案内します。

まず、16日(日)Doo-Wop&Rock'n'Roll Party!
OPEN19:00 START20:00 1Drink付き ¥3.500

そして、21日(金)深水 郁(ふかみあや)Piano弾き語りLIVE
OPEN19:00 START20:00 1Drink付き ¥2.000

翌日は、22日(土)JAD STOCK LIVE Vol,1
出演 タカオ
ジモティーズ
トコロけんじ(from東京)
OPEN19:00 START20:00 1Drink付き ¥2.000

どのLIVEも楽しめます。少しでも気になる方は遠慮なく問い合わせてください。
大勢のご来店、お待ちしてます!
(0986)22-5191
18日の熱いLIVE !

更新が遅れました。
携帯での撮影ですから映りがあまり良くないけど、凄く盛り上がりました。
8月18日(土)のThe・サン・アッシュLIVE!60人を越える超満員御礼。次回のLIVEも楽しみにしています!六郎さん、ありがとう。

8月18日( 土)都城L IVE!

都城バンド、The・H(アッシュ) Old Crow(オールドクロウ)のジョイントLIVE!
暑い真夏にR&Bはいかがですか。
写真はアッシュのリーダー、竹ノ内 六郎さん。当日を楽しみにしています!

Open19:00 Start20:00
¥2,000 1Drink付き

大勢のご来店、お待ちしてます!


Hiro Jazz  Live

西藤大信(ギター)
宮本貴奈(ピアノ)
8月10日(金)Open18:30 Start19:00
チケット1ドリンク付き¥3.000

夏の夜のひととき モダン・ムーディーな音楽をお楽しみ下さい


Swing Mates LI VE!

50人を越えるお客さま!皆さん、大満足の1日でした。
第3回も楽しみにしています!

ビーカンパニーLIVE

muzaでの久しぶりのビーカンパニーLIVE!凄く、盛り上がりました。

越智順子ライブ
ochi“福”きたるライブ。
越智順子(vo)、道祖淳平(g)、小笹了水(b)。それぞれソロやいろんなユニットで活動している3人が結成しているのが、この夜MU-ZAに登場した “転福トリオ”。「災い転じて福となす」。みんなで一緒にライブを楽しんで“福”を呼んじゃおう!そんな愉快な?面々だ。

この日は、ビートルズやカーペンターズなど、だれもが耳にした事あるような、いろんなアーティストのナンバーが中心。自然に一緒に口ずさんだりして、ステージと客席の距離感がぐっと縮まる。“福”の予感。

当たり前だけれど、越智さん、とにかく歌がうまい。そして、アメリカ南部のブルースシンガーのような深い歌声、風船をはじくようなポップな歌声、など曲ごとにいろんな声を聴かせてくれる。何より、歌っている越智さんがとっても楽しそう!その豊かな表情にみんなが吸い込まれてゆく。
キャロルキングの「You’ve gotta friends」を聴いていると、映画「バグダッドカフェ」のあの乾いた黄色い風に吹かれているような気分になったり、カーペンターズ「SUPER STAR」の時にはパリの裏町で膝をかかえてるような淋しさが押し寄せてきたり。心が様々に旅をする。

曲の合間合間には、越智さんの面白関西弁トーク。客席からの「じゃっど」(そう、という同調する言葉の都城弁)のかけ声に反応して、この日は「じゃっど」を連発。客席もすっかりリラックスムード。アンコールの「Stand by me」では老いも若きもみんなで合唱!この距離感の近さ、楽しいを共有できるのは、本当にライブならでは。まさに福をもらった、よか晩(いい夜)でした。

I want you
 
                              さとP

Doo-Wop & Oldies Night 2007
do
開催するたび入場者が増える!ジミー入枝とキングタウンズ、黒木勇一郎とGood Fellows
ジョイントライブ!昨夜もMu-zaは満員御礼!ダンススペース取れなくてごめんなさい!。

Jimmy And The Vividsとして全国デビューするジミー、メンバーおそろのコスチュームまとったグッドフェローズ。ナイス演奏でした。次回をお楽しみに!!
Manhattan Breeze/吉川よしひろ Live
216「呼吸してますか?」
MU-ZAのライブに来るお客様は、いつもおとなしくて。
上田正樹さんが煽っても、なかなか乗りが悪いのですが、
今回はもっと。シンっとしてましたね。

でも、悪い意味ではなくって、息を飲んでいたというか。
おいおい、チェロだろ。座らないのか?え、ボディを叩くの?
音が重なって出てくる!打ち込み?タイミングをどう取るの?
長い髪の毛を振り乱して演じる「吉川よしひろ」のファーストインプレッションはミヤコンジョの人達にはある意味カルチャーショックだったと思います。

それでも、グイグイと観客を引き込んでいく音色はやはりチェロという楽器の持つチカラなんだと思います。
でも弓だけでなく、その楽器の持つポテンシャルを全て引き出したのは吉川さんのチカラでしょう。

17秒間だけ録音できるハードディスクに、ベースラインを吹き込み即に再生して、次にメロディを重ねていく、アドリブを乗せていく。
自分自身の音に、重ねていくので絶妙にハモッていくんだなあ。

ニューヨークと日本を往復して忙しい方が、都城で演る。
これだけでも凄ごいことなんだけど。
しかも自分でバンを運転してやってきたって。凄すぎですよお。
このライブを観れたかたはラッキーですよね。

そしてニューヨークのグラウンドゼロのこと、9月11日のその追悼式典で演奏された話では、ご自身も一呼吸いれないと胸が詰まられて聞いてるこちらも同じくグッときているところにチェロの響きでしょ。もうウルウルきますよ。

細く細く弓が奏でる「アメイジンググレイス」は最高でした。

震えるのは絃だけではなかったねえ。

この場にいられたことに感謝です。はい。

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