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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>blog de Mu-Za</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/" /><modified>2008-10-19T14:02:16+09:00</modified><tagline>Music Bar &amp;quot;Mu-Za&amp;quot;のスタッフ日記！コメント大歓迎です！</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>浜田真理子『mariko live2008〜浜田音泉』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=885574" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=885574</id><issued>2008-10-19T14:02:14+09:00</issued><modified>2008-10-19T05:02:14Z</modified><created>2008-10-19T05:02:14Z</created><summary>
ついにこの日がやって来た！

「音楽の贈りものプロジェクト」が３年の時をかけて、出演を望み続けた浜田真理子。この10月12日、霧島みやまコンセールでついに実現しました。 『mariko live 2008〜浜田音泉』。
プロジェクトのみならず、個人的にも、彼女の歌に並々...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/marikokiri.jpg" target="_blank"><img src="images/marikokiri.jpg.200px.png" width="200" height="139" alt="marikokirisima" class="pict" /></a><br />
ついにこの日がやって来た！<br />
<br />
「音楽の贈りものプロジェクト」が３年の時をかけて、出演を望み続けた浜田真理子。この10月12日、霧島みやまコンセールでついに実現しました。 『mariko live 2008〜浜田音泉』。<br />
プロジェクトのみならず、個人的にも、彼女の歌に並々ならぬシンパシーを感じる、真理子ファンの私。指折り待ちわびた数ヶ月でした。<br />
<br />
<br />
彼女の楽曲は、殆どがミディアムorスローなテンポ。Jazz、Blues、POPS、歌謡曲‥いろんなエッセンスが詰まった聴きごたえのある秀でたサウンドと、時に胸をピンポイントと刺すような歌詞を混じえた言葉で紡がれる。<br />
「温泉地霧島なので、温泉に浸ったような、そんな気分になってもらえたら」そう語る真理子さん。この日の選曲は、初めて彼女に触れるお客様が多いことも加味してか、あたたかで幸福感がゆっくりと心にしみ込んでいくようなナンバーが多かった。<br />
<br />
リハーサル時から、私の涙腺はすでに弛み始める。<br />
メロディ、歌詞、ピアノの旋律、、もちろんそれも大きな要因だけれど、もっと本能的なもの‥‥ノスタルジックな声の質感、何より真理子さんという包容体が、私の心を解き、言葉になる前の様々な感情が溢れ、気がつけば涙が流れている‥。それが自分にとっての“浜田真理子”だと、この日、再確認した。ふと客席を観察すると、私と同じような方も少なくなかったようだ。<br />
ピアノ１本と歌。たった二つの楽器で、静かにゆるやかに流れてゆく時間。本当に、温泉に浸るように、音泉が、私たちを癒す。温度感とともに、音楽のもつ湿度というものを感じる。真理子さんの持つ温度と湿度が、私たちにとってまさに適温・適湿（造語）なんだろう。<br />
唯一無比。彼女をそう表する言葉は多いが、日々の生活や感情たちは、当たり前だけど私たちと同じで、ただ感性の鋭さと豊かさ、賢さ、それを表現する力、そして生まれてくるものは、やっぱり唯一無比だ。<br />
そして私たちは、mariko live で心のデトックスをし、温泉に入った後のような心地いい気怠さと清々しさをもって、 日常へ戻っていくのです。<br />
会場を出た時の、霧島のキリッと澄んだ空気は、この日のライブをより清冽な記憶にしてくれました。<br />
<br />
<br />
＜演奏曲リスト＞<br />
【第一部】<br />
１．The Crow （作詞・作曲：浜田真理子）<br />
２．十五夜 （作詞・作曲：浜田真理子）<br />
３．かなしみ（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
４．爪紅のワルツ（作詞･作曲：浜田真理子）<br />
５．化粧（作詞・作曲：中島みゆき）<br />
６．Baby,won’t you please come home（作詞・作曲：C.Warfield/C.Williams）<br />
７．のこされし者のうた（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
８．ひそやかなうた（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
<br />
【第二部】<br />
１．この恋をすてたら（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
２．水の都に雨が降る（作詞・作曲：安来のおじ）<br />
３．めぐりあい（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
４．骨董屋（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
５．離別（イビヨル）（作詞・作曲：吉屋潤）<br />
６．Treasure（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
７．流転（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
<br />
【アンコール】<br />
１．ちゃわんむしの歌（鹿児島県民謡）<br />
２．哀しみのソレアード（作詞：F.Specchia／M..Seimandi／A.Salemo 作曲：Zacar／D.Baldan）<br />
３．胸の小箱（作詞・作曲：浜田真理子）<br />
<br />
<br />
＜こぼれ話＞<br />
ライブを終え、ぎょうざや都城牛などのご馳走を囲みながら、打ち上げ。<br />
素顔の真理子さんは、とっても明るくてお茶目なキャラ。２次会のMU-ZAでは、『プカプカ』を弾き語りしたり、鹿児島の名物おじちゃん歌うクールファイブの伴奏をしてくれたり。どこまでも楽しませてくれました！<br />
]]></content></entry><entry><title>浜田真理子 in 霧島 &amp;amp; 都城</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=883460" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=883460</id><issued>2008-10-13T13:40:45+09:00</issued><modified>2008-10-13T04:40:46Z</modified><created>2008-10-13T04:40:45Z</created><summary>href=&quot;images/961901790_179.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
浜田真理子は自他共に認める天気女。今日の霧島は日本、いや真理子晴れ！早めに来場して芝生で弁当広げる人もちらほら。

まもなく霧島に真理子の歌声が響く。

初めて歌声聞いてから三年半。皆でコンサート追っか...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[href="images/961901790_179.jpg" target="_blank"><img src="images/961901790_179.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="mariko2" class="pict" /></a><a href="images/961901790_140.jpg" target="_blank"><img src="images/961901790_140.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="markikomu-za" class="pict" /></a><br />
浜田真理子は自他共に認める天気女。今日の霧島は日本、いや真理子晴れ！早めに来場して芝生で弁当広げる人もちらほら。<br />
<br />
まもなく霧島に真理子の歌声が響く。<br />
<br />
初めて歌声聞いてから三年半。皆でコンサート追っかけ回して、、ようやく実現した霧島コンサート。来年はミューザライブだな・・<br />
<br />
<br />
コンサートは開場直前に、照明機材トラブルに見舞われたものの、スタッフ必死の努力で奇跡的に克服。<br />
真理子マネージャー氏「何でもなんとかなるもんですね」主催者サイドが僕一人だったら、かなり焦り胃を痛めたところだが、今回は東京、鹿児島両オンキョウからベテラン二人もスタッフに加わっていたので、気持ちが楽だった。<br />
<br />
真理子初体験の観客が８割を占める会場であったが、さすが真理子、あっと言う間に虜にした。CD即売も大繁盛、南九州に拠点を作った。<br />
<br />
打ち上げはゲストハウスミューザ。まるまるさん心尽くしのキンキ鍋、都城牛、そしてぎょうざをたらふくごちそうに！<br />
<br />
そして二次会はミューザ。前回の来鹿ですっかり仲良しになった、と言うかその変人、奇人ぶりに真理子が大ファンになったえいちゃんも加わって大宴会。<br />
<br />
真理子はえいちゃんの歌伴(えいちゃんの前川清はサイコー)やったり、自らプカプカをドラム@どんた従え歌ったり、大いに盛り上がった。<br />
<br />
来年またこのステージに帰ってきてね、真理子さん！<a ]]></content></entry><entry><title>MU-ZAの風景</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=848654" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=848654</id><issued>2008-07-16T12:46:23+09:00</issued><modified>2008-07-16T03:46:24Z</modified><created>2008-07-16T03:46:23Z</created><summary>タイトでメロディアスな大坂さんのドラム、完璧なピッチでリズムを刻み、時折美しいボゥイングをきかせるヤスさんのベース、どこまでもリリカルでロマンチックな石井さんのピアノ。
シーンオブジャズが奏でるジャズはまさに王道。春夏秋冬の様々なシーンをアルバムで発表...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/7_15.jpg" target="_blank"><img src="images/7_15.jpg.200px.png" width="200" height="112" alt="Scene" class="pict" /></a>タイトでメロディアスな大坂さんのドラム、完璧なピッチでリズムを刻み、時折美しいボゥイングをきかせるヤスさんのベース、どこまでもリリカルでロマンチックな石井さんのピアノ。<br />
シーンオブジャズが奏でるジャズはまさに王道。春夏秋冬の様々なシーンをアルバムで発表してきた彼らが、今回のライブレコーディングで選んだテーマは「花鳥風月」<br />
<br />
バラード中心の選曲だったが、さすが最強のトリオ。あっという間にお客さまの心捕らえて、ミューザは一気にニューヨークへテレポート！<br />
<br />
加えてお客さまのみならず、ミュージシャンも大喜びだったたなかりかの素晴らしいパフォーマンス！魅惑的なアルトヴォイスを低音から一気に高音まで駈け上らせる歌は、僕らを熱狂させた。<br />
<br />
シーンオブジャズとたなかりかのコラボは大成功！(自画自讃！？)<br />
こんなアルバムを日本の南端から発信できるミューザレーベルは素晴らしい！]]></content></entry><entry><title>Live情報！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=841350" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=841350</id><issued>2008-06-26T21:10:52+09:00</issued><modified>2008-06-26T12:10:52Z</modified><created>2008-06-26T12:10:52Z</created><summary>*MU-ZA情報！７月７日、スーパードラマー林立夫＋中沢憲司（ H2O - 想い出がいっぱい）

＊Scene Of Jazz Live Recording Session At MU-ZA:７月１４、１５日！
Scean Of Jazz
石井　彰（Piano）大坂昌彦（Drums）安カ川大樹（Bass）
石井彰、大坂昌彦、安ヵ川大樹の...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/849634607_152.jpg" target="_blank"><img src="images/849634607_152.jpg.200px.png" width="141" height="200" alt="soj" class="pict" /></a>*MU-ZA情報！７月７日、スーパードラマー林立夫＋中沢憲司（ H2O - 想い出がいっぱい）<br />
<br />
＊Scene Of Jazz Live Recording Session At MU-ZA:７月１４、１５日！<br />
Scean Of Jazz<br />
石井　彰（Piano）大坂昌彦（Drums）安カ川大樹（Bass）<br />
石井彰、大坂昌彦、安ヵ川大樹の純然たるトリオ、ありそうなのにないのがこの顔合わせ。<br />
<br />
三人の醸し出すタイム感は、まさにこのトリオ以外ありえない。誰もが一度は聴いたことがあるスタンダード・ナンバーを、変にいじることなくストレートな演奏で、ジャズ・ビギナーからマニアまで、幅広いファン層に応える演奏。20代の頃からJ-Jazzシーンを牽引して来た彼らも、すでに中堅世代。酸いも甘いもかみわけた経験が凝縮されている。<br />
Scene of Jazz(シーン・オブ・ジャズ)の名のとおり、様々なシーンをテーマにアルバムをリーリス。<br />
<br />
今回は初のライブ盤をMU-ZAで収録する 2 Days Live!<br />
ゲストに進境著しいたなかりか（Vocal）を迎え素晴らしいスタンダードジャズの世界を展開する！<br />
<br />
１９時開場　２０時開演<br />
前売り 3,500円　当日 4.000円<br />
]]></content></entry><entry><title>素晴らしきMU-ZA</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=841343" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=841343</id><issued>2008-06-26T21:02:01+09:00</issued><modified>2008-06-26T12:12:08Z</modified><created>2008-06-26T12:02:01Z</created><summary>昨夜はつくづく幸せだと思った。南国の片隅にいながら、素晴らしいJazzを目の前で見聞きできる。

久しぶりの川嶋哲郎のプレイはリリシズム溢れるものだった。酒を止め、とても健康的かつ若返った彼のプレイは少し変わったようだ。パワフルでフリー寸前ものだったのが、...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨夜はつくづく幸せだと思った。南国の片隅にいながら、素晴らしいJazzを目の前で見聞きできる。<br />
<br />
久しぶりの川嶋哲郎のプレイはリリシズム溢れるものだった。酒を止め、とても健康的かつ若返った彼のプレイは少し変わったようだ。パワフルでフリー寸前ものだったのが、優しく暖かい芸風になっていた。<br />
<br />
マイワンアンドオンリーラブなどのスタンダードばかりでなく、オリジナル曲もスタンダードと聞きまごう程のすばらしさ。特にベガは圧巻だった。<br />
<br />
バックのどうくトリオも良かったなぁ。<br />
<br />
今年になって板橋文夫、佐山雅彦、渋谷毅、工藤隆、、素晴らしいピアニストを沢山聞けて、来月にはシーンオブジャズの石井彰がやってくる。いながらにして、、全く贅沢三昧！ミューザバンザイ！<br />
<br />
ミューザの階段降りるとそこは六本木、、なんて勘違いしそう。<a href="images/848970819_5.jpg" target="_blank"><img src="images/848970819_5.jpg.200px.png" width="200" height="133" alt="mu-zatop" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>音楽の贈りもの Vol.10/上田正樹 We Are The World</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=803376" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=803376</id><issued>2008-04-09T10:53:39+09:00</issued><modified>2008-04-09T01:53:40Z</modified><created>2008-04-09T01:53:39Z</created><summary>ぎょうざの丸岡「音楽の贈りもの」は皆さんのおかげで第十回を迎えることが出来ました。記念すべき第十回は、第一回目に出演してくれた上田正樹コンサート。

上田正樹とぎょうざの丸岡はこのイベントをきっかけに、Music Bar&quot;MU-ZA&quot;の開店、CDレーベルMU-ZA設立など多...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ぎょうざの丸岡「音楽の贈りもの」は皆さんのおかげで第十回を迎えることが出来ました。記念すべき第十回は、第一回目に出演してくれた上田正樹コンサート。<br />
<br />
上田正樹とぎょうざの丸岡はこのイベントをきっかけに、Music Bar"MU-ZA"の開店、CDレーベルMU-ZA設立など多くのプロジェクトを共に実現してきました。<br />
<br />
が、いろいろの活動の中で今回のイベントが一番感動的でした。上田正樹が都城祝吉小学生７５人とWe Are The Worldを歌うと言う企画です。<br />
<br />
We Are The Worldはアフリカの貧困層を解消する目的で作られたキャンペーンソング。作曲作詞はマイケル・ジャクソンとライオネル・リッチー。詩曲の二人を初めとしてレイ・チャールズ、ボブ・ディラン、ダイアナ・ロス、ビリー・ジョエル等世界に名だたるアーティストが多数参加、命の尊さ、平和への願いを歌ったこの曲は全世界で大ヒットを記録しました。<br />
<br />
上田正樹はこれに日本語詩を加え、昨年から全国の子供達と一緒にステージで披露する企画を始めました。その流れが都城にやってきた訳です。<br />
<br />
イベントの５ヶ月前に祝吉小学校を上田が訪ね、この歌の意義や内容を伝えました。そして現地の指導者、参加者と最初の練習。その後１２回に及ぶ練習は、歌のみならず踊り、英語、世界情勢にまで及びました。開催一ヶ月前には上田正樹が再び現地を訪れ最後の仕上げを皆さんとしました。<br />
<br />
いよいよコンサート当日。<br />
<br />
リハーサル。伴奏やキー坊の声にかき消され子供達の声があまり聞こえない。バランスをかえたり，マイクのセッティングをかえたり。。。<br />
<br />
なんとか調整を終えて，子供達は大部屋の控え室に。<br />
<br />
５時、上田正樹コンサートスタート。一階は満席。二階席の一番前に子供達が陣取います。出番３０分前、子供達は今一度控え室へ。最後の練習。<br />
<br />
そしていよいよ本番。何回も練習した通り，全員そろってスムーズに壇上に整列。<br />
<br />
上田「地球の未来を担う子供達と一緒に歌います」<br />
<br />
演奏スタート，そして歌が始まります。開場に響き渡る子供達の大きな声！リハの何倍ものパワーを出して，子供達は歌いました。感動の波が静かに広がっていきます。手をつなぎ腕を振りながら熱唱する７５人の子供達。観客一人一人にこみ上げてくるものがあったはずです。<br />
<br />
「礼！」キー坊の合図に合わせて全員美しく頭を下げる。割れるような拍手！<br />
<br />
「ここにいる子供達一人一人，大きな可能性を持っています。何人か，何十人か世界に羽ばたいていくでしょう。この地球の明日を担う素晴らしい子供達にもう一度拍手を、、、、」<br />
<br />
素晴らしい瞬間でした。上田正樹の信念、先生方の創意工夫，それを応援させていただいたぎょうざの丸岡、趣旨に賛同してくださった都城市、都城文化振興財団の全面的協力、そしてなにより参加した子供達の努力が見事に一つになりました。<br />
<br />
反省会終えた子供達は続々キー坊の楽屋を訪れ，上田正樹からプレゼントされたリーフレットにサインを待つ長い行列を作りました。一人一人名前を聞き，握手「よう出来たね」「素晴らしかったよ」声をかけながらサインをする上田。そんな上田に子供達からもプレゼント。歌の中で一番好きな詩、その理由を書いた寄せ書きでした。<br />
<br />
参加した子供達７５名の心こもった贈りもの。<br />
<br />
子供達の中には，難聴で言葉が不自由な子，自閉症の子もいました。そんな子もこんな子も，小さい子も大きい子も一つになって素晴らしい事を成し遂げたのです。<br />
<br />
We Are The World　　　　　訳詩・上田正樹<br />
<br />
  見上げてる夜空の星から　僕らの命は生まれた<br />
　誰もがみんな　どこかの誰かと　いつも　つながってるんだ<br />
　あなたの流した涙が　いつか消える時まで<br />
　僕らはずっと歌い続けてく　ひとつの星にもどるまで<br />
<br />
　（＊bridge)　<br />
　We Are The World      We Are The Children<br />
  未来にはばたき続けるために<br />
　星の数だけ　夢と希望が　満ちあふれてる地球で<br />
<br />
　この花も森も海も<br />
　この風も空も石も<br />
<br />
　ずっとはるか　時の始めには  一つの命だったんだ<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>伊太知山伝兵衛(vo,g)+村上</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=780182" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=780182</id><issued>2008-02-28T08:47:13+09:00</issued><modified>2008-02-27T23:48:47Z</modified><created>2008-02-27T23:47:13Z</created><summary>
 「小さな音では聞こえない、大きな音では届かない」

伊太知山伝兵衛(vo,g)+村上&quot;ポンタ&quot;秀一(ds)

１９時開場　２０時開演　３５００円（前売り）４０００円（当日）
ワンドリンク付き
</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/denpon.jpg" target="_blank"><img src="images/denpon.jpg.200px.png" width="141" height="200" alt="denpon" class="pict" /></a><br />
 「小さな音では聞こえない、大きな音では届かない」<br />
<br />
伊太知山伝兵衛(vo,g)+村上"ポンタ"秀一(ds)<br />
<br />
１９時開場　２０時開演　３５００円（前売り）４０００円（当日）<br />
ワンドリンク付き<br />
]]></content></entry><entry><title>JAD   STOCK   vol.2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=768050" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=768050</id><issued>2008-02-10T20:58:26+09:00</issued><modified>2008-02-10T12:24:19Z</modified><created>2008-02-10T11:58:26Z</created><summary>2月23日（土）に、あの　JAD   STOCK  が、再びMU-ZAに登場。
前回は、60名を超えるお客様にご来店いただき、大好評でした。
今回はタカオさんを筆頭に、平田達彦さん（from福岡）、長津宏文さん（from北海道）をゲストに迎えてのLive!!

当日の夜は、間違いなくお楽...</summary><author><name>Takakiyo</name></author><dc:subject>Live Music</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/22.jpg" width="339" height="480" alt="" class="pict" />2月23日（土）に、あの　<span style="color:#FF0000">JAD   STOCK</span>  が、再びMU-ZAに登場。<br />
前回は、60名を超えるお客様にご来店いただき、大好評でした。<br />
今回は<span style="color:#FF0000">タカオ</span>さんを筆頭に、<span style="color:#FF0000">平田達彦</span>さん（from福岡）、<span style="color:#FF0000">長津宏文</span>さん（from北海道）をゲストに迎えてのLive!!<br />
<img src="images/44.jpg" width="320" height="214" alt="" class="pict" /><br />
当日の夜は、間違いなくお楽しみいただけることと思います。<br />
open19:00    start20:00<br />
&yen;3,000（１ドリンク付き）INFO<span style="color:#FFFF00">（0986）22-1783</span><br />
沢山のご来店。お待ちしております。]]></content></entry><entry><title>昨夜MU-ZAで、、</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=767213" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=767213</id><issued>2008-02-09T10:43:38+09:00</issued><modified>2008-02-09T01:43:39Z</modified><created>2008-02-09T01:43:38Z</created><summary>ライブの休憩中、常連のお客様から声をかけられた。

｢今夜も良いライブですね。僕は熊本に３０年以上住んでたんだけど、良いライブが来なくていつも博多迄いってました。都城に来て同時にここが出来たんだけど、いやいつも素晴らしいライブありがとうございます。大御...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ライブの休憩中、常連のお客様から声をかけられた。<br />
<br />
｢今夜も良いライブですね。僕は熊本に３０年以上住んでたんだけど、良いライブが来なくていつも博多迄いってました。都城に来て同時にここが出来たんだけど、いやいつも素晴らしいライブありがとうございます。大御所から聞いた事の無いアーティスト迄、ここのライブはいつもはずれが無い」<br />
<br />
ここんとこライブ続きで結構くたびれてたし、現場スタッフも集客に四苦八苦、少し回数減らそうかなとおもい始めたときに嬉しいこのお言葉。<br />
<br />
そうまるまるさんの地元や音楽に対する愛着で出来たこの店、まだまだ俺がへたるわけにはいかないな。。。<br />
<br />
元気付けられた一言でした。<br />
<br />
で、やるぞこれから！<br />
２月２０日　たなかりか with 羽仁知治（P）+ゴリさん（SAX）<br />
３月２２日　伊太知山伝兵衛 & 村上ポンタ<br />
４月０５日　板橋文夫4<br />
４月０６日　上田正樹「WeAre The World」（都城MJホール）<br />
４月１７日　吉川よしひろ（チエロ）<br />
５月２５日　佐山雅彦 & まさちゃんず<br />
６月２３日　川島哲郎（SAX）<br />
<br />
まだまだ増えるよ！！]]></content></entry><entry><title>番外ですが、、、</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=765759" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=765759</id><issued>2008-02-06T21:58:46+09:00</issued><modified>2008-02-06T12:58:48Z</modified><created>2008-02-06T12:58:46Z</created><summary>あんまりひどい話なので、、、

きっこのblogで驚くべきことを読んでしまった。

転載許可は現在申請中ですが、内容が内容だし転載しちゃいます。
こんなことを人間はたくさんしてますし、ひどいことは世界中で起きています。
この問題だけ解決しても、、、と言う方...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あんまりひどい話なので、、、<br />
<br />
きっこのblogで驚くべきことを読んでしまった。<br />
<br />
転載許可は現在申請中ですが、内容が内容だし転載しちゃいます。<br />
こんなことを人間はたくさんしてますし、ひどいことは世界中で起きています。<br />
この問題だけ解決しても、、、と言う方もいるでしょうが、だからといって、知ってしまったものを放っておく訳にはいかない。ご協力を！<br />
<br />
今、南米のコスタリカでは、「犬の餓死」という芸術が行なわれています。<br />
<br />
展示会場の一角に、何日もエサを与えていない餓死寸前の犬をつなぎ、その犬が餓死して行く様子を人々に見せるというもので、これが「芸術」なのだそうです。<br />
以下のサイトで、その非人道的な「芸術」を紹介していますが、この写真のワンちゃんは、この写真を撮影した翌日に餓死したそうです。<br />
<br />
http://petloverstips.com/ForTheLoveoftheDog/news-updates/a-dead-dog-as-art-petition<br />
<br />
このサイトでも言及していますが、これが「芸術」なのでしょうか？<br />
この行為を行なっている人たちは、「芸術家」なのでしょうか？<br />
<br />
あたしには、キチガイにしか見えません。<br />
そして、このキチガイどもは、今後も、この「犬の餓死」という「芸術」を続けて行くそうで、次の会場もすでに決まっているそうです。<br />
<br />
この信じがたい行為をやめさせるために、今、世界中で署名活動が行なわれています。<br />
署名に協力してくださる人は、以下の署名サイトからお願いします。<br />
たくさんの声を集めないと、何の罪もない犬たちが、これからも「見せ物」として殺され続けて行くのです。<br />
<br />
「署名サイト」<br />
http://new.petitiononline.com/13031953/petition.html<br />
<br />
「署名の方法」<br />
<br />
１．ページの一番下の「Click Here to Sign Petition」をクリック。<br />
<br />
２．署名フォームの４項目にローマ字で署名する。<br />
<br />
Name: （名前）<br />
Email Address: （メールアドレス）<br />
Ciudad / Localidad: （都市）<br />
PaÃ&#173;s: （国）<br />
<br />
あたしの場合なら、<br />
Kimiko xxxxx<br />
kikko72@fact-mail.com<br />
Tokyo<br />
Japan<br />
という感じです。<br />
<br />
３．署名フォームの下の「Private」というところにチェックマークがついているのを確認したら、ページの一番下の「Preview your signature」をクリック。<br />
<br />
４．次のページで自分の名前などに間違いがないか確認したら、下の「Approve　Signature」をクリック。<br />
<br />
以上です。<br />
<br />
<br />
きっこのblog http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/]]></content></entry><entry><title>MULL  HOUSE  LIVE</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=765029" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=765029</id><issued>2008-02-05T20:06:03+09:00</issued><modified>2008-02-05T11:16:52Z</modified><created>2008-02-05T11:06:03Z</created><summary>これがジャズかと言われれば、そうだとも言えるし、そうでないとも言える。それは無論、定型化してしまったジャズであるはずが無く、あくまでも石渡明廣という捉えどころのないミュージシャンの存在にこそジャズを感じることなのである。非情なリアリズム、硬質なロマン、...</summary><author><name>Takakiyo</name></author><dc:subject>Live Music</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これが<span style="color:#FF0000">ジャズ</span>かと言われれば、<span style="color:#FF0000">そうだ</span>とも言えるし、<span style="color:#FF0000">そうでない</span>とも言える。それは無論、<span style="color:#FF0000">定型化</span>してしまったジャズであるはずが無く、<span style="color:#FF0000">あくまでも</span>石渡明廣という<span style="color:#FF0000">捉えどころのない</span>ミュージシャンの<span style="color:#FF0000">存在</span>にこそジャズを<span style="color:#FF0000">感じること</span>なのである。<span style="color:#FF0000">非情な</span>リアリズム、硬質な<span style="color:#FF0000">ロマン</span>、そして<span style="color:#FF0000">醒めた</span>ユーモアと、様々な表情をみせる<span style="color:#0000FF">MULL  HOUSE</span>の<span style="color:#FF0000">迷宮</span>へようこそ。<br />
2月8日（金）<br />
OPEN19:00    START20:00<br />
&yen;3,500    (1ドリンク付き）]]></content></entry><entry><title>新春第一弾ライブ！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=744281" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=744281</id><issued>2008-01-08T19:26:37+09:00</issued><modified>2008-01-08T10:26:38Z</modified><created>2008-01-08T10:26:37Z</created><summary>

Blues &amp; Jazz/Super Keyboard VS Super Vocal

新春第一弾ライブは超弩級アーティストが出演。その名は小島良喜！日本が誇るスーパーキーボードプレイヤーです。尾崎亜美、上田正樹、柳ジョージ、桑名正博らのバッキングを経てKUWATA BANDに参加。
最近は井上陽水...</summary><author><name>Speakeasy</name></author><dc:subject>Live Music</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/660203967_240.jpg" target="_blank"><img src="images/660203967_240.jpg.200px.png" width="141" height="200" alt="mantetsu" class="pict" /></a><br />
<br />
Blues & Jazz/Super Keyboard VS Super Vocal<br />
<br />
新春第一弾ライブは超弩級アーティストが出演。その名は小島良喜！日本が誇るスーパーキーボードプレイヤーです。尾崎亜美、上田正樹、柳ジョージ、桑名正博らのバッキングを経てKUWATA BANDに参加。<br />
最近は井上陽水、浜田省吾、Charなどのツアーに参加。アレンジャーとしても活躍中。Blues、ファンキー系のピアノは絶品です！<br />
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渋いジャズ＆bluesを唄うは満鉄（筒井賢）1972年にバンド『満鉄＆金ボタン』を結成。上田正樹が唯一日本で評価する本格的ボーカリスト。 R&Bをベースにポピュラーからスタンダードに至るまで幅広くこなす。また、一方ではプロデユーサーとしても活躍、木村充揮と何度も来店しているから愛嬌ある禿頭を記憶してる方も多いのでは？<br />
この２人が贈る素晴らしいBlues、Jazzの世界に是非お出かけください！<br />
<br />
MU-ZA<br />
１月１８日19:00開場、20:00開演。<br />
前売り 3,000円　当日 3,500円<br />
]]></content></entry><entry><title>あけましておめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=739746" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=739746</id><issued>2008-01-02T19:32:56+09:00</issued><modified>2008-01-02T10:34:02Z</modified><created>2008-01-02T10:32:56Z</created><summary>
新年、あけましておめでとうございます。昨年は、沢山のお客様にご来店いただき、本当にありがとうございました。LIVEに足を運んでくれた方々にも、並びにお礼申し上げます。


今年も、LIVEをどんどん企画しています。また、BARとしても、素晴らしい１年にしていきます...</summary><author><name>Takakiyo</name></author><dc:subject>Bar</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_391280.jpg" class="pict" alt="" width="352" height="288" />
<p>新年、あけましておめでとうございます。昨年は、沢山のお客様にご来店いただき、本当にありがとうございました。LIVEに足を運んでくれた方々にも、並びにお礼申し上げます。<br />
<br />
<br />
今年も、LIVEをどんどん企画しています。また、BARとしても、素晴らしい１年にしていきますので、どうぞこれからもよろしくお願いします。<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>最高のクリスマスパーティーLIVE</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=735752" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=735752</id><issued>2007-12-26T17:04:50+09:00</issued><modified>2007-12-26T08:06:57Z</modified><created>2007-12-26T08:04:50Z</created><summary>
写真は、ジミー&amp;キングタウンズと黒木勇一郎&amp;グッドフェローズ。
最高に盛り上がった今年最後のMU-ZAのLIVE。
楽しそうに踊る皆さんを見て、私も楽しい仕事ができました。
最後は、じゃんけんゲーム。景品をGETされた方は、おめでとうございます。GETできなかった方は、...</summary><author><name>Takakiyo</name></author><dc:subject>Live Music</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_388809.jpg" class="pict" alt="" width="352" height="288" />
<p>写真は、ジミー&キングタウンズと黒木勇一郎&グッドフェローズ。<br />
最高に盛り上がった今年最後のMU-ZAのLIVE。<br />
楽しそうに踊る皆さんを見て、私も楽しい仕事ができました。<br />
最後は、じゃんけんゲーム。景品をGETされた方は、おめでとうございます。GETできなかった方は、来年また挑戦してください。<br />
<br />
<br />
大勢のお客様のご来店、本当にありがとうございました。<br />
<br />
追伸    店に景品を置かれてる方、今年は30日まで営業します。時間があれば、取りに来てください。<br />
30日まで待ってます。<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>新しいMU-ZA の仲間</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mu-za.com/?eid=726897" /><id>http://blog.mu-za.com/?eid=726897</id><issued>2007-12-11T19:56:18+09:00</issued><modified>2007-12-11T10:56:56Z</modified><created>2007-12-11T10:56:18Z</created><summary>
紹介が遅れました。MU-ZAの、新しいバーテン、麻衣ちゃんです。
実は、11月から週末、金、土、LIVE、予約の時に手伝いをしてもらってます。経歴は、宮崎市内の老舗のバーで、１年以上の経験を獲ていて、洋酒に詳しい優れ者。私も色々教えてもらったりとか…。かなり助かっ...</summary><author><name>Takakiyo</name></author><dc:subject>Bar</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_383379.jpg" class="pict" alt="" width="288" height="352" />
<p>紹介が遅れました。MU-ZAの、新しいバーテン、麻衣ちゃんです。<br />
実は、11月から週末、金、土、LIVE、予約の時に手伝いをしてもらってます。経歴は、宮崎市内の老舗のバーで、１年以上の経験を獲ていて、洋酒に詳しい優れ者。私も色々教えてもらったりとか…。かなり助かってます。<br />
<br />
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宮崎からも、素敵な友達から嬉しい応援を頂いた麻衣ちゃん、頑張ってください。<br />
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皆さん、これからも麻衣ちゃん共々、MU-ZAをヨロシクお願いします。<br />
</p>
]]></content></entry></feed>